福岡市西区で矯正治療なら昭和歯科医院

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矯正の種類

昭和歯科医院で行っている矯正治療の種類

矯正とは歯を動かす治療です。歯冠部を削って、歯の形態を変える審美修復矯正もありますが、

ここでは純粋に歯根膜を介して歯の移動を行うものだけを取り上げます。

矯正の種類を1.時期、2.装置、3.範囲の3つ分けて説明します。

 

1.治療時期の種類
子供のときに行う小児矯正と成人になってから行う成人矯正の2種類になります。
第2次成長期前に行う矯正を第1期治療といいます。
男子は13歳まで、女子は11歳までが目安になります。
第2次成長期が完全に終わってから行う矯正を第2期治療といいます。
第2期治療だけであれば、成人矯正と同義になります。

小児矯正・第1期治療 成人矯正・第2期治療

 

2.矯正装置の種類
歯を動かすために使用する装置は細かいものを含めると無数にあります。
その中でも代表的なものを紹介、説明します。
まず、全顎的に矯正を行うときに使用する装置システムが3種類あります。
歯の表面に装置を付ける唇側矯正、歯の裏面に装置を付ける舌側矯正、
マウスピースを利用するマウスピース矯正です。

唇側矯正装置 舌側矯正装置 マウスピース矯正装置

 

次に主に第1期治療に使用する3種類の装置です。

小児の反対咬合を治療する装置・ムーシールド、歯の裏側に付けた主線から歯を動かす

リンガルアーチ、取り外し式で適応範囲の広い床矯正があります。

ムーシールド リンガルアーチ 床矯正装置

 

最後に全顎矯正の一部、または、部分矯正でよく使用する3つの矯正装置です。

絶対的固定源として重宝する矯正用アンカースクリュー、部分矯正で最も使う挺出装置、

倒れた歯を起こすアップライトスプリングです。

アンカースクリュー 挺出装置 アップライトスプリング

 

3.治療範囲の種類
基本的には全顎的に装置をつける全顎矯正になります。
しかし、部分的に装置を貼るだけの部分矯正で可能な場合があります。
全顎矯正治療 部分矯正治療

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ムーシールド
ムーシールド矯正
小児における反対咬合、受け口の治療です。最も早く始める矯正治療です。
ムーシールド
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  1. ・ 矯正治療前検査
  2. ・ 唇側矯正
  3. ・ マウスピース矯正
  4. ・ 舌側矯正
  5. ・ 部分矯正(MTM)
  6. ・ 挺出
  7. ・ ムーシールド
  8. ・ リンガルアーチ
  9. ・ 床矯正
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症例

昭和歯科で行っている矯正治療

当院の症例を経過も含め、ご紹介します。

矯正治療のイメージが沸けば幸いです。

 

症例1

治療期間1年以内の全顎矯正

上下叢生と交差咬合を唇側矯正にて短期間に改善した症例です。

 

症例1

王道の小臼歯抜歯全顎矯正

上下顎が出っ歯のため、抜歯を伴う全顎矯正を行いました。

 

症例1

正中離開にマウスピース矯正

マウスピース矯正にて前歯の隙間を審美的に改善した症例です。

 

症例1

アンカースクリューの部分矯正

叢生と交差咬合にアンカースクリューを用いた部分矯正です。

 

症例1

内側傾斜した歯の部分矯正

1本の舌側傾斜を下顎の部分矯正で対応した症例です。

 

症例1

支台歯を部分矯正で整直

ブリッジの支台歯をアンカースクリューで整直舌症例です。

 

症例1

6歳の反対咬合(受け口)治療

ムーシール装着7か月で反対咬合が治った症例です。